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心臓形の葉と円筒形の肉穂花序を持つ顕著な仏炎苞が特徴の地生または着生種である。仏炎苞は蝋質の質感を持ち、赤、ピンク、白、オレンジなど様々な色がある。葉は濃緑色で光沢があり、革質である。栽培下では高さ30〜60cmに達する。
有機質に富んだ水はけの良い用土を必要とする。葉焼けの原因となる直射日光を避ける。用土の表面が乾いたら水やりを行う。水道水に含まれるフッ素に敏感である。植物全体にシュウ酸カルシウムの結晶を含み、摂取すると有毒である。
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